2004年10月7日(木) vs関西外国語大学 球場:吹田万博記念公園野球場 |
| 2回表の1死後、5番北田はセンター前ヒットで出塁すると、6番永のファーストゴロの間に進塁。1死二塁から7番竹谷のレフト前ヒットで北田が生還し1点を先制。好投手を相手に先制点をとれたのは大きかった。
6回表には1死後、4番西野がフォアボールを選んで出塁、代走平岡に交代。ここで5番北田のホームランで2点を追加。この回に中押し点を取れたことは大きい。好投手から打ったホームランは相手にとっても大きなダメージになったはずだ。
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このゲームは相手好投手の森から少ない好機を生かして得点し、1点差ながら勝つことができた。大福も厳しい投手戦を制し、1戦目のリベンジを果たしたが9回に2点を取られ詰めの甘いところも見せてしまった。
3戦目もこういった接戦になるはずなので気持ちを引き締めて臨みたい。 |